STEP01
お問い合わせ・課題の共有
業種、取引内容、対象のお客様、現在の審査や決済の流れをうかがいます。導入の可否を判断するために、どの場面で何を確認したいかを整理します。
おうかがい・ご案内すること
- 業種・取引内容
- 対象のお客様(個人・法人)
- 現在の審査・決済の流れ
この段階で決めること
- 確認したい場面の整理
- 課題の共有
まずは、現在の取引と確認業務についてお聞かせください。具体的な利用条件を確認しながら、一緒に導入を進めます。検討段階でのご相談も歓迎しています。
4 Steps
業種、取引内容、対象のお客様、現在の審査や決済の流れをうかがいます。導入の可否を判断するために、どの場面で何を確認したいかを整理します。
利用できる取引やカードの条件、確認・決済の方法、貴社に合う料金プラン(ライト/スタンダード)などをご案内します。管理画面の機能や必要な連携についても、この段階で確認します。
所定のお手続きを進め、確認する金額や決済のタイミング、お客様への説明を整理します。社内で担当する部署や、例外時の対応も決めておきます。
管理画面から、確認したい金額を入力して与信チェックを開始します。カード会社とはAPIで連携済みのため、結果はその場で確認でき、取引に応じて決済へ進みます。開始までの期間は、導入条件や準備内容によって異なります。
※ 開始までの期間は、導入条件や準備内容によって異なります。
Workflow design
現在の業務を確認し、与信ダイレクトをどこに組み込むかを一緒に検討します。
| 確認するポイント | 整理したい内容 | 目指す状態 |
|---|---|---|
| 確認のタイミング | 申込時・契約前・提供前のどこで照会するか | 担当者が迷わず次の工程へ進める |
| 確認する金額 | 管理画面で自由に設定できるため、どの取引に対して、いくらで確認するかの基準 | 社内基準とカード確認の目的がそろう |
| 決済のタイミング | 承認後、いつ売上を確定するか | 確認と請求の関係を説明できる |
| 例外時の対応 | 承認されなかった・キャンセル・変更時にどう案内するか | お客様への対応方針がそろう |
Checklist
次の情報があると、ご相談がスムーズです。分かる項目にチェックを入れてみてください。
※ まだ整理できていない項目があっても、ご相談いただけます。チェック内容は送信されません。
Next
Contact
「自社の取引で使えるか知りたい」「まだ検討の途中」という段階でも大丈夫です。現在の確認方法やお困りごとをお聞かせください。